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美容コラム

シミレーザーショット治療⑥

40代ピコレーザーショット治療

Before

After

治療名 ピコレーザーショット治療
治療内容 シミの原因となるメラニン色素をピコレーザーで砕くことでシミを除去する治療
治療回数 1回
リスク・副作用 照射後の皮膚の発赤、熱感、乾燥、施術後のカサブタが生じる可能性あり
費用 1回 10mm 15,400円(税込)

ドクターよりコメント

右頬の6ミリくらいのシミが気になり、化粧しても消せないようになったので、シミを取りたいとのことで来院されました。

 

日光性色素斑と考えられたので、Qスイッチアレキサンドレーザーのスポット照射を勧めました。

 

 

照射直後はホワイトニングと呼ばれるシミの部分が一時的に白くなる状態となり、その後濃い茶色と変化しました。

 

7日後に茶色いかさぶたが取れ、シミが薄くなり、施術3週間後に経過観察で受診されました。

 

受診された時はシミは薄くなっていますが、やや色素は残った状態でした。

 

その後、10か月経ってもシミがやや残った状態とのことで、シミの再照射を希望されたので、薄いシミに効果があるピコレーザーの照射を勧めました。

 

ピコレーザー照射後はさらにシミは薄くなり、ほぼ気にならない状態なっています。

 

▶▶▶シミ治療について

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